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ふわ〜っとした時間

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写真は、何かどこかの無料サイトからのものだった記憶です。


ふわ〜

ふわ〜ふわ〜

しあわせ〜




といいましても、そんなにぼ〜っとばかりしているわけではないのですが

この空間、この時間が、なんとも至福でありまして

この溢れんばかりの気持ちが、まんたんになると

またまた新しい何かが生まれて、ふわ〜ふわ〜っとなりませんか?

なりませんか ^ ^



そんなしあわせな感じが溢れすぎると、朗読放送をして、

空間を共にシェアできるなあと、今はおもっています。

放送スタート時は、どうおもっていたのか。


ちかくまた、お会いできるかとおもいます。

いろいろとあるので、準備に時間を使えず、お待たせさせてしまっております。




ふわ〜ふわ〜しあわせ〜 っと

なる〜っ、わかる〜という方も、

ならない〜というかたも、 

どうぞ、次の放送にお立ち寄りください。

あの時と構成などなんにも変わりません。

そして変わっている何かがあるかもしれません。

とにもかくにも、

非日常空間と時間を、また。


もう夏がそこまで来ています。




では、またね。









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言葉と写真たち  2016.06.30

できることが巡ってくるとき

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ぼや〜っとしていたり、もやっとしたことが、クリアになったり、自分でできるようになる瞬間がありませんか。



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すこしづつ、軽やかに、まろやかに、ときに爽快に。



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できないときは、3分


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ちなみにこれは、西宮戎で手にしてから、ここにずっとあるもの(きっとずっとあってはいけないんだろうけれど・・・)



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正体は、このへんで、推測していただくとして






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試し撮りで遊びながら、



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目の前の、クリアにできることをもうけっこうな間、創作しています。



どうぞ気持ちのいい梅雨をの季節をお楽しみください。

お気に入りの傘を選びに行ってきます。










言葉と写真たち  2016.06.30

レンズとカメラと夜の散歩、ひさしぶりのフォーサーズ

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2度目の購入になるのですが、もう一度、OM-D EM5を手にしました。やはりα7Sやα900の方が手には

しっくりくるフォルムや機能なのですが、2度買うのだから、オリンパスもすきなんですね。

改めて、SONYのメカの質感がすきだなあと実感したのでありますが、(ボタンの質など、きっと趣味とか嗜好の問題)







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それはさておき、キタムラさんに引き取りに行ったのですが、私の行くキタムラさんは難波とあわせて2店舗。

そして後者の方の小さなキタムラさんにいつもいらっしゃるお店の方Yさんが、神対応。

いつ行っても(と言っても9年間で数回の利用)、な〜んかうれしい、暖かい気分で帰れる。

それってなかなかないものです。素敵すぎる。









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前回も前回も、いつか何かいいものを、心の中に持って帰らせてくれる。不思議なもんです。

なにがというわけではないのですが、取るに足りない、些細な対応にやさしさが。



今日は、カメラを受け取りに行き、ひとつづつ丁寧に確認作業をしてくださり、








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わたし「お願いがあるんですが・・・・そのバッテリーを充電してもらえないでしょうか?」

お店の方 「え〜と、すぐに帰りに撮りたいとかですか?」

わたし 「はい。」

お店の方  「レンズとかは持ってらっしゃるんですか?」

わたし 「はい!」

お店の方 「向こうの店舗でもう充電されていると思いますよ。(バッテリー確認)はい!大丈夫、

充電されています。心配なら、お客さまがこちらに戻ってくるまで充電だいじょうぶですよ ^ ^ 」

って!!!!








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こんなスムーズに。なんの躊躇もなく

変なお願いを聞いてくださって、ほんとうにありがとうございます。

しかし、バッテリーは充電済みだったので、そのままもって帰ることに。

そのあとも、

お店の方 「ストラップとかつけますか?」とつけようとしてくれたり

なにかと、とてもサービスが自然。

ホテル以外で、なんだか最近、いいサービスを受けることがすくないので

マニュアルではない言葉で接客をされて、ここちがいい、気持ちのいい

「ありがとう」を聞けて、伝えることができて、満足感で帰ってまいりました。



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っっっっと!


寄り道もいたしました。

爬虫類カフェへ、餌買いに。



ここも面白くて、店長さんめっちゃはっりしたひとで、嫌いじゃないなあw


「ううううう?来たことある?」

「1年ほど間に2回ほど・・・」

「あ!その笑顔!!!えええ・・・・と」

「イエコs100、ください!」

「ああああ、カエル!!!」

「そうですそうです、アルビノアマガエル!」

「今は?」

「今ね、パーソン」

「それはよかった。パーソンなら丈夫!」

っっと、いろいろその後も、店長さんの爬虫類話が聞けるという。



この日は、入っていきなり、そこのお客さんに、なんとかパイソンとかいう結構大きなパイソンを手に渡されwww

ちょっと怖いし・・・・でも触るととっても気持ちがいいではないですか!

なるほどなあ、パイソンなひとの気持ちも分かるような。

しかし、話を聞いていると種類によっては、流血なんて、あるあるらしいので、
(慣らす方法があるらしいです^ ^ )

わたしは、おとなしく帰りましたw





さーてと、夕食をたべて、休憩し


カメラ持って、まだまだ続くロング散歩です。


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夜に強いα7sと比べて、どうなのかな〜〜〜〜〜〜。

今回のカメラとレンズ♡


家で写真を見て、びっくり。ひどすぎました >_<

見るまでは、すっごいな〜すっごいな〜夜でも楽々

こんなことあるんだな〜って思っていたのですが、

そう簡単には、夜に、初めてのカメラとレンズセットで、F値を考えると無理もないのかなあと、

明日からの昼の撮影に早く向かいたい気持ちでいっぱいになりながら、


就寝。zzzzzzz おやすみなさい。


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たまに出てくるこの時計は、年季がはいりまくりの、仕事のラッキーアイテム。

もうすこし磨いてやらねば。しかし中はオーバーホール済みでさくさく時間を刻んでいます。

新しい仕事をするときに、まだ成功もしていないというのに、成功するから「先にご褒美」と買った20代の思い出の時計。


では、みなさまも、いろいろとゲンをかついで、縁起のいい日々を過ごせますように。

あなたのラッキーを、わたしも願っています ^ ^







写真とCAMERAと機材たち  2016.06.26

魔術は信じますか?

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ふとした時に、日本晴れを振り返ることがあります。

それは、長年、お越しいただいている方々が、コメントをくださったり

何かタイミングがやってくるのですが、


ここではあまり現実的なことを書いていなかった記憶もありますが

途中で、「こんなに幸せすぎることを、どう表現しよう?」なんていう悩みwがあったりしたことを

思い出します。そののちに思ったことは、happyな気持ちを、ここでもなぜ表現しなかったのだろうか!

なんたる失態。と思った次第です。


表現不足ですwww

どんなことを他にも書いていただろうかと、記憶だけで辿ると

地球を守りたいだとか

これからもっと先に起こる水不足のために、今できることはなんだるか?とか
(世界基準の⚪︎⚪︎機関が発表している資料を読んで感化されたり)

自然がどうとか、食育がどうとか、野菜は!オーガニックだ!とか

資本主義は終わるとか、革命してくれる人と求むだとか、

広告ということに嫌悪だとかw

写真を通して、もう色んなことを書いた記憶があります。

大切なひとへのメッセージや、友達についてなどもあったかと思います。


そして、「魔術」についてもありました。


近所のこどもたちと話をしていて、とても優秀な子で

先日も、大学合格の知らせが来て喜んでいたのですが、
(blogに書いた時は小学生でした)


魔術はあるという話で、意気投合w

ある種、「信じること」は、魔法をかけることができるに匹敵すると

私は常々思っているし、その点では、そのこどもとは、違った意味の「魔術」だったのかもしれませんが

周り回って同じなのかもしれません。


ある時、テレパシー的なことを本を見ながらやったことがあるのですが、

(私は宗教も持っていませんし、日本語で言うスピリチュアルも興味がありませが)

なんかを信じることはできるタイプのようで、

大切なひとの才能とか、あなたはこれができるひととか、

自分はこうなるとか、そうゆう類のことを信じるので、

ひとの可能性を広げたり、自分を信じたりすることが好きな

とってもシンプルで単純で、ストレートな感じなのであります。


話を戻します。テレパシーテーキなことなんですが

本を見ながらひとつづつやると、あら?できちゃった。

近いことできちゃった!!!



ようは、人間の脳の無限を信じているかということなのかしれません。

面白いですよ〜。



宇宙です。



幸い、恋人が、そうゆう話を笑顔で許容してくれるひとで

うまくいったなら、それでよかったと言ってくれることは幸いでした。

変人扱いされなくてすみました。



すっかり魔術のことも忘れていましたが、


オトナになっても遊び心を忘れてはなりません。

魔術なんて遊びのレベルを超えていますけれどねw


おわり。









言葉と写真たち  2016.06.22

喜びへの追求

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喜びをわかり合う

分かち合うんじゃないんだねw


それはこちらのはなしとしまして



日本晴れピクチャーズ、その時その時に

感じたことなどを綴ってきた、2007年から

随分と、時間は流れています。

同じ月、3年前は何を書いたのか

同じ月、9年前は何を書たいのか

blogは、虚構であっても良いのだよ。

そんな時代がなつかしい。

昨今、そんなフェアリーなblgoに遭遇することも

珍しくなってまいりました。

しかし、朗読をするときは、日本晴れを書くときは

わたしは、いつも非日常を頭のどこか片隅に。

変わらずに。



朗読会の原稿を書きながら・・・・



写真を思い・・・・



仕事は、努力をしているけれど

写真で努力はしたことがないので

好きにやらせてもらっています。

何時間でも、毎日毎日撮っているのというのに

紙の写真本はなかな完成せず、継続中。

それでも、写真を撮っていると喜びなので

それでもいいのかもしれませんね。



ただ、思うことは、


その時、そのときに感じたことは、とても大切で

日本晴れには、その半分くらいは書かれて残っているのかもしれません。

もう半分は、わたしの心のなかと、紙の日記帳に書かれていると思います。


それにしても、一番大切な部分は、ここには残されいないのかもしれません。
どうだったか、何を書いたか、本当の揺さぶられる感情はここに残っていないようにも思えます。

虚構のなかでの、自由にした半分が残っているのか。

これから、朗読会をするなかで、それは表現できるのだろうか

写真で、伝えることができるのだろうか

そん風に思えていることは、とてもシアワセでとてもナチュラルです。



仕事の頭と、この表現という頭の切り替えを

日常のなかでするべきではないと考えたこともありましたが

今は、両方が共存しています。



仕事脳も活性化しているこの辺でw

表現脳が、ちょっとむくむくしているのは、ちょうどいい頃合いで

朗読会ができそうに思います。初回放送に向けても準備をしながら

朗読会は、毎月したいくらいです。



「今感じている思いは、今書かないと!」


不要なのはストレス、しかし苦悩は人を開花させる。

自由に泳ぎ、喜びを感じる部分を追求している時間は

ときに、贅沢すぎるほどの快楽を手にしてしまう。

未来の答えは、現在ここにある。




わたしは、ここを見ている人、みじかにいる人

放送を見ている目の前の人に

写真を撮っている。

9年前と変わったことといえば、こんなこと。

自分だけのために撮っていた写真は

いつしか知らぬ間に、誰かのために撮っている。
(評価されようとは撮っているという意味ではないです。)

それがいつしか、わたしの喜びに変化していたのだなあと。

あまりに自然なシフトだったので、気が付いていなかったのか?

いつから誰かのために撮っていたのか、自分でもよくわかりませんが




「写真の本を、BEDに持って入りたい。」そんな風に思ってもらえる一冊を

送り出すこと。それが、わたしの喜びです。

その喜びの中には無数の感情と風景が広がります。

星、月、光、雫、森、夢、歓・・・・

日本語って、漢字一文字で、こんなにいろんなことを表現できて

うつくしいですね。

誰かのために、大切な人のために、見ていくれているあたなたのために、

写真を撮っているように感じることは喜びで、

わたしの願いなのかもしれません。






未来を怖いほどのキラキラする瞳で見ているのでしょうか。

「怖いほど」という眼を見たり、感情に触れること

狂気を感じることは、あまり日常的にないので、

怖いほどの才能に触れたく、時々なつかしく感じます。



あなたは今、未来に何を見ていますか?







過去の言葉たち  2016.06.17

魔法がかかってるの?

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はじめての駅、大国町を降りる

大阪でも、どこでも迷子になるのは慣れっこだ。

はじめての場所となると

迷うだろう、しかし出発はぎりぎり

でも、なんとなく 今日は大丈夫なんじゃないかな

なんてたって、「魔法的」な日なのだから



あの大きなド派手なスーパーの看板は、

たまにしか見ることがなく

いつ見ても衝撃的で、すごい破壊力だ。



そして、まっすぐ歩くと大きな交差点にさしかかる。

ここは、吸ったことのある空気。



交差点で話した会話を思い出す。

リアルだ。リアルすぎるほど覚えている場所。

ラーメン屋さん、「入ったことある場所」

色気のない場所だなあ、苦笑。



知ってる場所だったんだ、大国町。

いつも誰かについて歩いてるもので

自覚がないんだ。







想像以上の多くの人たちが、列を作っている

幸い、指定席でとったチケット

並ばずに入れたけれど、本を買うため中でさらに列にならび

開演時間に間に合わない場合は、すこしの間外で待ってもらうことになりまーす

というスタッフの声を聴き、

「ここはどうかしら?」「ここなら大丈夫だと思います。」「ありがとう。」と

並ぶことに選びながら

その間だけでも、いくつかのドラマを見た。

きゃ====(再開)

同じ思いできている女のひと

なんとなくの笑顔で言葉のない会話。

当時を思い起こせる、かつての少年たち。



開演2分前に、自分の席に座り

ステージを近く感じる開放感

ピンクの幕が、かわいい。





途中で、指定席にちんまり座っている自分に大袈裟にも疑問を感じ

この中で起立する勇気を振り絞り

二階席を後にした。

1階だ!スタンディングだ!

一番前の扉から入り、正解。

この感じを感じたかったのだ。

降りてこなければ、後悔するところだった。



まさか聴けるとは思わなかった「それはちょっと」はうれしい誤算で

ドアノックして

さよならなんて云えないよ

強い気持ちで、

ピークまで来て

これさえ聴ければ私はシアワセの「天使たちのシーン」

聴けた。二階へ戻ろう。

飛行する君と僕のためにをバックに化粧室で、口紅をひきなおし



数名のひとが歩くホールの外で、息を吸う。

いつの日も、ラブリーなひとという期待は裏切らず

いっしょに口ずさむ。LOVELY



その時、愛




オトナになった少女や少年たちが



聞いたフクロウの声は、非日常か日常か。














魔法がかかっていたのか、かかっていなかったのだか。



魔法の力は、すこし減っていたのかもしれない。



オトナになっていた。


いや、もっとオトナになっていないことを期待していたのかもしれない。








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自転車で行ける範囲の公園という公園を

これまでに歩いたようにもおもうけれど

どこも道は覚えていないし

この公園は、来たことがないような気がしながら

パークス通りを戻り



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来た道を余韻に浸りながら歩く歩く





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この日、感じたことの計り知れない感覚は

わたしの未来に影響するだろうか。

案外、わたしはすっかりこの2時間

「魔法」にかかっていたのかもしれない。







時代と時間を超えて。











おわり











言葉と写真たち  2016.06.09

ひとつひとつの小さなこと

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一番ここちよいと思える、初夏の季節

あたりまえだと感じてしまいがちな

ひとつひとつをあじわうことができる日々。

シアワセだ。





朝、グラスいっぱいの水をごくり。

昨日の夜から汲んでいるお水というのがミソ。

インド、東洋医学だよ。









LIFE style 心地のいいモノコトひと  2016.06.03

Category

ひとこと



BLOGにUST、FBにTWITTERどれを併せても 日常の20%を発信中。 2015年 4月10日 LOVE, KAHUA

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KA-HUAです。かふあとよみます。
日本晴れピクチャーズ始めました。
2007-4-28


ただただCameraと写真がすき。

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いつもの場所やLIFESTYLEの中で、撮りたいものだけを撮り。たまには、こゝろほどける写真を撮ったりしたいなあ。Serendipityという言葉を教えてもらってから、私もこの言葉が好きになり、「偶然に出会う、幸運なデキゴト、それを見つける能力」セレンディピティを大切にしたいと思う。

♪伝えたいキモチとか。
♬言葉にできないイロイロ。
♫匂いとか、音、空気を
感じる時間も大切。


ココロほどける
ココロ潤う
ココロ揺れる
セレンディピティーな写真を♪

でも。思い出の写真が
一番大切。

04-10-2008

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